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ビジネスモデル特許を使った電話帳アプリの制作費用資金調達

募集開始日2016/10/01 12:00
募集終了日2016/12/01 12:00

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応募あり

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ビジネスモデル特許取得に伴い、電話帳アプリの制作費用を
調達したいと考えています。
スマートフォンアプリで実現予定で、
Android版は自社で30万円ほど出資して、アプリ制作会社に見積も出してもらっています。
およそ50万円ほどで制作できるそうです。
今回、資金調達を呼びかけるのはIOS版のアプリ制作費用
50万円~100万円とAndroid版の残りの20万円合わせて
120万円の資金調達をしたいと思います。
出資していただいた場合、IOS版の売上97%を出資者に10年間です。
残り3%は特許ライセンス料(相場が大体1%~3%と言われている)として自社に。
Android版は97%を自社に、残り3%を出資者に10年間保証いたします。

スマートフォンアプリの概要「電話どうでしょうアプリ」
このアプリは、電話をかける前に、アプリで相手がいま電話に出れるかどうかがわかるというアプリです。
電話をかけたい相手がこのアプリで、電話、メール、チャット、SNSなどのコンテンツの応答可能時間を
設定して、その情報をクラウドシステムに公開して(ただし、電話帳に登録されている人だけなどにする)
例えば、「あ、○○さんは電話は無理だけど、メールなら返事してもらえるのか。」とこのような
判断ができるというアイデアです。自分のアプリでも設定すれば、相手に応答可能時間を知らせてあげる
ことができるアプリです。特許技術は難しいので、概要を説明しました。
興味がある方はメッセージ下さい。詳しい技術の内容の企画書を送ります。

この技術は特許として認められたので、是非実現したいと考えています。
どうかよろしくお願いします。


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