ベンチャーマップ

FinTechやHealthTechなど数十種類の事業領域に独自に分類したベンチャー企業を一覧表示できます。

ベンチャーマップはクラスターごとに分類され、それぞれが第一階層、第二階層(※クラスターよっては第二階層以降も存在します)、最下層の階層構造となっています。

トップページから特定の分類へドリルダウンすると、より詳しいマップをご覧いただけます。

表示対象となるベンチャー企業は、弊社が調査対象としている未公開ベンチャー企業です。IPO企業、及び企業ページの上に調査対象外、調査不能とある企業は除きます。

更新日時点のデータ(企業データ含む)を使用しています。

 

【閲覧手順】

1.グローバルナビゲーションメニューより「トレンド」→「ベンチャーマップ」を選択

  ベンチャー企業が事業領域ごとに分類されています。

  プルダウンメニュー(ページ右側)で以下の切り替えが可能です。

 ▶︎表示の切替え(①)

  ・全調達累計(デフォルト)・・・これまでの調達金額累計

  ・年別の調達金額・・・直近数年における個別の年ごとの合計

 ▶セクターの切替え(②)・・・選択したセクターへ移動

  

 ▶表示の切り替え(③)

  ・
ロゴ表示(デフォルト)・・・主なベンチャー企業(※)のロゴを表示

  (※)2013年以降、会社設立・増資などの資金調達があり、2006年以降に設立された企業

     複数の企業が該当する場合は資金調達金額の上位5件(調達額の規模により3段階のサイズで表示)

     ロゴが取得できない企業は [双葉マーク] のロゴが表示されています

  ・色分け表示・・・各項目の数字は社数

   

 ▶面積の切り替え(④)・・・マップの面積を変更

  ・社数(デフォルト)

  ・調達金額

   

▶リスト(ベンチャーマップ下 ⑤)

 セクター/企業名、社数、調達金額、調達金額中央値ごとにソートすることができます。





2.マップの事業領域、または下部リストの「セクター/企業名」より、さらに分類された一覧に移動します。

3.2同様に移動するとリストに「企業名」が表示されます。

  企業名をクリックするとentrepediaに登録された企業詳細ページに移動します。

★ワンポイントアドバイス★

社数の面積が大きいが、金額の面積は小さくなるようなセクター

 →「会社設立」など、シード、アーリー期のセクターであるかもしれない

・社数の面積が小さいが、金額の面積は大きくなるようなセクター

 →特定の企業に資金が集中している研究開発型のセクターかもしれない。

  資金の出し手は大手事業法人や政府系が関わっている可能性があるかもしれない!

・社数も金額も面積が大きいようなセクター

 →旬なセクターでEXITする、大型調達する企業が出てくるかもしれない!

 などの見方ができるかもしれませんね

 

関連リンク

企業詳細ページ