企業情報
JVR Industry
消費者向けサービス・販売
代表者名
設立
2011/12
調達金額
N/A
事業内容

教育コンテンツの制作・販売

この企業のプレスリリース

「 “数学を英語で考える”新しい学習の場」を提供する学習サービス


プレスリリース
カテゴリー【製品・サービス】
2014/06/19 09:00


~英語でできるMathドリル『MathQ(初級編)』2014年6月25日より販売開始~

教育コンテンツを開発・販売する株式会社イースタディハウス(本社:東京都港区、代表取締役:佐藤 充俊)は、「”数学を英語で考える”新しい学習の場」を提供する学習サービス『MathQ』の姉妹サービス『MathQ初級編』の販売を2014年6月25日より開始します。
http://www.e-studyhouse.co.jp

■背景
グローバル化が浸透してきた昨今、『英語を』学ぶ機会は数多く提供されていますが、『英語で』学ぶ機会はほとんど提供されていないのが現状です。英語の問題を解くのではなく、英語で問題を解く場を創ることにより、新しい学習の形を生み出すことができると考えたのが『Math(初級版)』サービス提供の背景です。



■『MathQ(初級編)』の概要
『MathQ(初級編)』は、数学を”英語“で学ぶ初学者を対象とした、オンラインMath学習サービスです。数学の問題を英語で考えるため、『英語が得意で数学が苦手な学習者』および『数学が得意で英語が苦手な学習者』に新しい学習機会を提供することができます。

扱う内容は、中学数学から高校1・2年の数学教科書レベルです。数学の知識から英語の意味を類推することができる一方、英語の知識から数学の意味を把握することもできる内容となっています。



■『MathQ』の特長
<Math頻出単語ドリルで単語力強化>
Mathの頻出単語約250ワードが単元ごとにまとめられています。単語ドリル機能もありますので、理解度を確認しながら自分のペースで単語暗記を進めていくことが可能です。

<英語だけでなく日本語による導入解説付き>
数学の未履修分野、および数学学習にブランクがある方に配慮し、日本語で数学の導入をしています。英単語も同時に紹介していますので、数学の基礎知識および頻出単語を同時に身に付けることができます。また、導入解説後には、例題がありますので既出の知識を効率よく学習することができます。さらに、各単元ごとに3問前後のmathドリルがありますので、理解度を確認して学習を進めることが可能です。



<NTTラーニングシステムズ株式会社運営のManavinoサービスを利用>
Mathドリル『MathQ(初級編)』 は優れた学習システムで定評のあるManavinoプラットフォームサービスを利用しています。全国の高校生が利用する優れた学習システムが、学習者の弱点を浮き彫りにし、短時間で効果的な学習を可能にします。

<講座単価は月額300円>
『MathQ』をNTTラーニングシステムズ株式会社運営のManavinoサービスより月額300円で販売します。
■利用可能端末
○スマートフォン・タブレット
・Android 2.2 以降
・iOS 5 以降
○PC
・Microsoft Windows XP、Vista、7、8
ブラウザ:Internet Explorer 9 以降
Google Chrome、Firefox
・Mac OS X

なお、『MathQ』の最新情報は、下記ホームページにて随時公開してまいります。
http://www.math-q.com



Comment_u